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2016-11-11(金)11:11 更新

ひかり電話でコストダウンは可能か?

ひかり電話でコストダウンは可能か?


オフィスに導入されているひかり電話は、通話料だけでなく、さまざまな面でコストダウンが可能です。では、実際にどんなコストダウンができるのか紹介しましょう。

ひかり電話に替えるとこんなにオトク

NTT東日本/西日本のアナログ固定電話は基本料金が1,785円/月かかります。しかし、フレッツ光のひかり電話を使用すれば、アナログ固定電話と同じ電話番号を使って、基本料金が525円/月になります。

つまり、毎月1,260円もコストダウンが可能となりますね。

しかも、キャリアによっては携帯電話への通話料金が24時間無料になることもあるんです。ソフトバンクの携帯電話を利用している場合、ソフトバンクの提供する光インターネット&光電話サービスを利用すれば、無料で通話が可能となりますね。

月間の通信費が削減できる

また、ひかり電話は非常に安い通話料になっています。ひかり電話は全国一律8.4円/3分の通話料金なので、アナログの固定電話で県外にかけると3分で最大84円となりますが、ひかり電話なら3分で8.4円なので、文字どおり1/10で済むわけです。

県内市外でもアナログの固定電話は3分で最大42円かかりますが、ひかり電話なら上記のとおり8.4円のままです。
しかも、ひかり電話は今使っている電話番号をそのまま利用できます。

そして電話機も、今使っている物をそのまま使うことができるのです。当然、通話の音声品質もアナログ固定電話と同等以上で、警察(110番)や消防(119番)といった緊急機関への連絡もできます。

このように音声品質やサービスがアナログ固定電話と同等でも、ひかり電話を使用すれば、通話料や基本料金が大幅にコストダウンできるのです。

一般家庭でも、やりくり上手な奥さんと呼ばれるのは間違いありませんし、企業の総務担当なら月額の通信費をかなりコストダウンできるので、上司からの評価も大きくアップするのは言うまでもありませんよね。

何をもって無駄な出費を減らせるかという話ではありますが、少なくとも同じようなサービスで高い金額を支払うほど無駄なことはありません。ひかり電話に替えて、コストダウンを図りたい企業のご担当者様、電話加入権ドットコムにすべてお任せください。必ずやお力になれると思います。

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