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いま使っている電話回線を回線種別のまま移転する方法 | 電話回線、固定電話のことなら電話加入権ドットコム

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電話引越し

2016-08-22(月)15:25 更新

いま使っている電話回線を回線種別のまま移転する方法

いま使っている電話回線を回線種別のまま移転する方法


現在、利用している固定電話の回線種別をそのままに、スムーズに移転する場合の手順等を紹介していきます。

まずはNTT東日本/西日本「116」に連絡

事務所の移転が決まったら、現在使っている固定電話の移転手続きも合わせて行なわなければなりません。通常、固定電話の移転は、引越し日の1、2週間前までに手続きを終わらせておくのが常識です。現在使っている電話回線を、その回線種別のままで移転する方法とは、どのようなものなのでしょうか。

NTT東日本/西日本の固定加入電話やインターネット回線の移転手続きはついては、固定電話から市外局番なしの「116」番へ電話連絡しましょう。あるいはNTT東日本/西日本のホームページにある「申し込みフォーム」からの手続きもできます。

その際には、以下の情報などが必要になります。手続きの際にバタバタしないように、あらかじめ手元に用意して移転手続きを行ないましょう。

・電話の契約者名義
・現在使っている電話番号
・現住所と新住所
・電話取り外しおよび新住所での電話取り付け(電話の開通)希望日
・支払方法(口座振替/クレジットカード/請求書での支払い)

これらは電話による連絡の場合、オペレーターとの質疑応答になります。ただ、ホームページから手続きする場合は自分で入力する必要があります。

移転先で電話開通するまでの手順

移転先では、あらかじめ決めておいた開通工事日にオフィスの担当者が立ち会う必要があります。NTT東日本/西日本の工事担当者が新住所にて作業を行なうケースが多いと思いますので、情報機器を準備して工事担当者の到着を待つようにします。

なお、電話開通してからは電話番号が変わる場合と、今まで使っていた電話番号をそのまま使う場合とで手続きなどが変わります。特に電話番号が変わってしまう場合は、今まで使っていた番号にかかってきた電話に3ヶ月間だけですが新番号のアナウンスができるサービスを必ず申し込んでおくようにします。

また、月々の電話料金の支払いについても、カード払いや口座振替などの手続きが必要になります。

このような煩雑な手続きに関しては、NTT東日本/西日本に直接申込むより、電話加入権ドットコムにお任せいただくほうが便利で簡単です。

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