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SOHOの販売管理維持コストを抑えたいなら | 電話回線、固定電話のことなら電話加入権ドットコム

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2016-01-29(金)12:32 更新

SOHOの販売管理維持コストを抑えたいなら

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SOHOの販売管理維持コストを抑えたいなら

残念ながら、相変わらず不況の時代が続いていますね。それはSOHOなど個人事業主を直撃しているようです。中でも通信費などが事業に大きな圧迫を与えていると言われています。どうすればいいのでしょうか。

インターネット込でフレッツ光+ひかり電話という選択

例えばPCが4台、アナログの固定電話が3台、コピー機とセットのFAXが1台ある個人事務所(SOHO)があったとします。マンションではなく戸建ての事務所だったとして、電話専用番号が1つ(1つの電話番号で2回線使えるようになっており、1本が通話中でも、もう1本が利用できる)、FAX専用番号、インターネット専用番号があるとしましょう。

こういったSOHOなら、現在の契約内容と月額料金を確認する必要はありますが、インターネットを利用していて、しかも電話も複数チャネル利用していますので、NTT東日本/西日本の「フレッツ光」+「ひかり電話オフィスタイプ」へ乗り替えるのがオススメですね。

ひかり電話の場合は、NTT東日本/西日本のフレッツ光のサービスを利用した電話回線サービスとなるため、月額利用料金を抑えることができ、しかも現在使っている電話番号をそのまま使えるのが最大のメリットです。

ただし、フレッツ光の料金は事務所の地域や建物の設備によって月額料金が異なるので、必ずしも最安値とはならないことがあります。そういったコスト削減についてのご相談は、お気軽に電話加入権ドットコムへどうぞ。

ひかり電話とインターネットのセットプランはこちら>

さらに光コラボで経費節約

また、2015年に始まった「光コラボ」のサービスに乗り替えるのも一つの方法です。光コラボとは、NTT東日本/西日本のフレッツ光で使用している光インターネット回線を、希望する事業者へ卸すもので、これにより今までインターネット回線はNTT東日本/西日本と契約し、インターネットの接続はインターネットサービスプロバイダー(ISP)との契約と複数の契約が必要だったところが、すべてISPに一本化できるようになりました。

また、このサービスによりセット割などの割引が可能となったため、さらなるコストカットが可能となっているのです。これを使わない手はありません。SOHOであれば、携帯電話やスマホの契約も含めたセット割の活用で、月額の費用を大幅に減らすことが可能ですよ。

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